スレッダーイヤリング修理ガイド|細ワイヤーの切れ・接続部修理を郵送対応
スレッダーイヤリングのワイヤーが切れた・接続部が外れた場合の修理方法と費用をRETOLD TOKYOが解説。全国郵送・往復送料無料で修理承ります。
Short Answer
まず結論
スレッダーイヤリングのワイヤー切れ・接続部の修理はRETOLD TOKYOで¥9,900〜(税込)、全国郵送・往復送料無料で対応できます。K18・SV925・Ptに対応し、1年間の修理保証付きです。
- ワイヤー切れのろう付け修理: ¥9,900〜(素材と断面状態による)
- 接続部(丸カン・バチカン)修理: ¥9,900〜
- K18ゴールド・SV925シルバー・プラチナに対応
- 修理後は同じ部分への繰り返し負荷を避けることが大切
Decision Guide
相談前に見る判断基準
ワイヤーが切れた
素材(SV925/K18/Pt)・断面状態
切れた部分のアップ写真をLINEで送る
接続部が外れた
丸カン・バチカンの形状と状態
接続部の写真で見積もり依頼
ワイヤーが変形した
変形の程度と金属疲労の有無
全体の写真を送り対応可否を確認
Steps
進め方
- 1壊れた箇所のアップ・全体・刻印部分の写真を撮影する
- 2LINEに写真と素材情報を送り無料見積もりを受け取る
- 3費用・期間に納得したら小袋→クッション材→宅配便で発送
- 4修理後写真をLINEで確認し、承認後に返送。1年間の保証付き
Caution
できない場合・注意したい場合
スレッダーイヤリングのワイヤーは修理後も繰り返し強い力をかけると再断線リスクがあります。金属疲労が大きい場合はワイヤー交換を推奨します。
RETOLD TOKYOで確認できること
RETOLD TOKYOはスレッダーイヤリングのK18・SV925ワイヤー切れ・接続部修理を全国郵送・往復送料無料で承っています。1年間の修理保証付きでお返しします。
スレッダーイヤリングの構造と修理が必要な壊れ方
スレッダーイヤリング(スレッダーピアス)は、細いワイヤーチェーンをピアスホールに通して垂らすタイプのアクセサリーです。ワイヤーとペンダントトップをつなぐ接続部(丸カン・バチカン)や、ワイヤー自体が切れることが多い壊れ方です。
RETOLD TOKYOではスレッダーイヤリングのワイヤー修理・接続部の修理を承っています。LINEに壊れた箇所の写真を送ることから始めてください。K18ゴールド・シルバー・プラチナなどの素材に対応しています。
修理費用の目安はワイヤー切れのろう付けが¥9,900〜、接続部(丸カン・バチカン)の修理・交換が¥9,900〜です。ワイヤーの素材・太さ・ペンダントトップの種類により確定費用が変わります。
スレッダーイヤリングのワイヤーは非常に繊細なため、修理後も同じ部分に力がかかると再び切れるリスクがあります。修理後の取り扱い注意点もあわせてご説明します。ピアスホールに通すワイヤー部分の長さを調整したい場合も対応しています。切り詰めてのサイズ変更や、逆に延長する場合は素材に合った方法をご案内します。
スレッダーイヤリングの修理で対応できる不具合
①ワイヤーチェーンが切れた:ろう付けによる接合が基本です。切断面の状態が重要で、きれいな断面であれば継ぎ目が目立ちにくい修理ができます。②接続部(丸カン・バチカン)が外れた・開いた:接続部の閉じ直しまたは新しい丸カンへの交換で対応します。
③ワイヤーが大きく変形・屈曲した:変形が軽度であれば形状を整えることができますが、金属疲労が大きい場合は交換が必要です。④ペンダントトップとワイヤーの接続が弱くなった:はんだの劣化や接続金具の変形が原因のことがあります。写真でご確認後に対処法をご提案します。
スレッダーイヤリングのワイヤーが全体的に変形している場合は、ワイヤー全体の交換をお勧めするケースもあります。素材に合わせた適切なワイヤーを使用します。K18ゴールドのワイヤーはSV925より硬度が高く、変形後の形状維持に優れています。素材別の強度と修理方法についてはLINEでご相談ください。
スレッダーイヤリング修理の注意点と期待できる仕上がり
スレッダーイヤリングのワイヤーは非常に細く(0.5〜0.8mm程度)、修理箇所の強度が元の状態より若干低下することがあります。修理後は同じ部分に繰り返し強い力がかかるような使用を避けてください。
接合部分の仕上がりは素材と断面の状態によります。SV925(シルバー)の場合は銀ろう、K18の場合は金ろうで接合します。接合後に研磨して継ぎ目を目立ちにくくします。
ブランドジュエリー(4℃・ete・ageteなど)のスレッダーイヤリングの修理も承っています。ブランドロゴや刻印が入った部分は保護しながら作業します。保証期間が残っている場合は正規修理を先にご確認ください。保証外・期間終了後はRETOLD TOKYOへの郵送修理が選択肢となります。
スレッダーイヤリングを長持ちさせるケア方法
スレッダーイヤリングのワイヤーは繰り返しの着脱で金属疲労が蓄積します。装着・取り外し時には引っ張らずゆっくり動かすことが長持ちの秘訣です。無理に引っ張るとワイヤーに傷や変形が生じ、切断のリスクが高まります。
保管時はワイヤー同士が絡まないよう、一本ずつ別のケースや袋に収納してください。絡まりを解こうとすると切れる原因になります。専用のジュエリーポーチや仕切りのあるケースを使うと安心です。チェーンと一緒に収納すると余計な傷がつくため、単独保管が推奨です。
入浴・水泳・ジム使用時は外すことをお勧めします。シャワーや汗はシルバーの変色を早め、金属部分の劣化を進めます。特に塩素(プール)と塩分(海水)はK18・シルバー双方に腐食のリスクがあります。使用後は柔らかいジュエリークロスで拭いてから保管してください。
修理を依頼する前の確認事項と送り方
修理依頼前にLINEへ送る写真として、①壊れた箇所のアップ(ワイヤーの切断面・接続部の状態)、②イヤリング全体の写真、③素材がわかるもの(刻印・箱など)を用意してください。
ネックレス・ブレスレットよりも小さいスレッダーイヤリングは、郵送時に紛失しないよう小さいジッパー袋に入れてから梱包してください。クッション材でしっかり包み追跡補償付き宅配便で発送します。
見積もりはLINEで無料でお出しします。費用・期間に納得されてから発送いただく流れで、受取から修理完了・返送まで通常2〜4週間が目安です。修理後1年間の保証付き。返送時も往復送料無料で対応いたします。
よくある質問
スレッダーイヤリングのワイヤーが切れましたが修理できますか?
はい、対応できます。切れた部分の断面状態によって修理方法が変わります。¥9,900〜が目安費用です。LINEに写真をお送りください。無料で見積もりをお出しします。
修理後、また同じ場所から切れることはありますか?
修理箇所は元の状態より強度が若干低下することがあります。修理後は同じ部分に繰り返し強い力がかかる使い方を避けてください。金属疲労が大きい場合はワイヤー交換をお勧めします。
シルバーとゴールドのスレッダーイヤリング、どちらも修理できますか?
はい、スターリングシルバー(SV925)・K18ゴールド(イエロー・ローズ・ホワイト)・プラチナなど素材に合わせた修理対応が可能です。
ペンダントトップとワイヤーの接続が緩くなりました。修理できますか?
はい、接続部(丸カン・バチカン)の閉じ直しや交換で対応できます。¥9,900〜が目安です。接続部の写真をお送りください。
ブランドのスレッダーイヤリングも修理できますか?
4℃・ete・agete等のブランドジュエリーも対応可能なケースが多いです。ブランド刻印を保護しながら作業します。まずLINEで写真をお送りいただきご相談ください。
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スレッダーイヤリングの修理をご相談ください
ワイヤー切れ・接続部の外れはLINEで写真を送るだけで無料見積もりをお出しします。全国郵送・往復送料無料。
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